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gallery N にて個展を開催いたします。

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azumagaoka ̶a̶r̶t̶i̶c̶u̶l̶a̶t̶o̶n̶ にて開催される展覧会「それは、たぶん、わたし。」の関連企画としてコレクション展示に作品が展示されます。

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毎年、上野の森美術館にて開催される「現代美術の展望 VOCA展 2023 -新しい平面の作家たち-」に宮内由梨が出品します。


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「ARTS CHALLENGE 2022」の入選作品展にて、宮内由梨の作品《A Red Life》が審査員賞を受賞致しました。





「ARTS CHALLENGE 2022」において、「I Got Up 生きなおす空間」をテーマに作品プランを公募した結果、全国から170組の応募があり、審査会において8組を入選者として決定しました。 そして1月21日に行われた最終審査会において、ゲスト審査員3名より審査員賞が発表されました。





展覧会名:「ARTS CHALLENGE 2022」

展示期間:2022年 1月22日(土)〜 2月 6日(日)

会場:愛知芸術文化センター アートスペースX及びパブリック・スペース(名古屋市東区東桜一丁目13番2号)

開館時間:10:00 〜 18:00

休場日:月曜日( 1月24日、1月31日 )

観覧料:無料

主催:国際芸術祭「あいち」組織委員会

助成:一般財団法人地域創造



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「ARTS CHALLENGE 2022」の入選者によるグループ展が愛知芸術文化センターにて開催されます。



公式サイトより

「ARTS CHALLENGE 2022」は、若手アーティストから作品プランの募集を行い、活動発表の場を提供することにより、愛知から世界を舞台に活躍するアーティストの輩出を目指す公募展です。 本公募展は、国際芸術祭「あいち2022」のプレイベントとして開催するもので、「I Got Up 生きなおす空間」をテーマに作品プランを募集しました。「I Got Up」は、「あいち2022」のテーマ「STILL ALIVE」同様、愛知県出身のアーティスト・河原温による同名のシリーズ作品に着想を得ています。河原の作品に応答しながら、普段は作品展示で使用されることの少ない空間が「生きなおす」ような作品プランに期待して設けられたテーマです。今回は、全国から応募のあった170組から選ばれた、8組のアーティストが展示を行います。





展覧会名:「ARTS CHALLENGE 2022」

展示期間:2022年 1月22日(土)〜 2月 6日(日)

会場:愛知芸術文化センター アートスペースX及びパブリック・スペース(名古屋市東区東桜一丁目13番2号)

開館時間:10:00 〜 18:00

休場日:月曜日( 1月24日、1月31日 )

観覧料:無料

主催:国際芸術祭「あいち」組織委員会

助成:一般財団法人地域創造



入選アーティストによるリレートーク

日時:1月22日(土)10時30分〜、14時~

場所:12階 アートスペースG

定員:50名(先着順)

参加費:無料

※事前申し込み不要


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「I Got Up 生きなおす空間」をテーマに作品プランを公募した「ARTS CHALLENGE 2022」において、8組の入選者のひとりに選出されました。



公式サイトより

「ARTS CHALLENGE 2022」は、若手アーティストから作品プランの募集を行い、活動発表の場を提供することにより、愛知から世界を舞台に活躍するアーティストの輩出を目指し開催するものです。審査員により選出された8名/組程度のアーティストに、本事業の学芸スタッフによるサポートを受けて、愛知芸術文化センターで作品の展示をしていただきます。

本公募展は、国際芸術祭「あいち2022」のプレイベントとして開催するもので、芸術祭のコンセプトと関連したテーマを設定するとともに、募集内容や審査方法、サポート体制もリニューアルします。




展覧会名:「ARTS CHALLENGE 2022」

展示期間:2022年 1月22日(土)〜 2月 6日(日)

会場:愛知芸術文化センター アートスペースX及びパブリック・スペース(名古屋市東区東桜一丁目13番2号)

開館時間:10:00 〜 18:00

休場日:月曜日( 1月24日、1月31日 )

観覧料:無料

主催:国際芸術祭「あいち」組織委員会

助成:一般財団法人地域創造


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横浜市で開催される芸術祭「黄金町バザール2021」のレジデンス・アーティスト枠にて新作展示を行います。



ディレクター・メッセージ

SIDE BY SIDEという言葉は、ただ並んでいるだけ、というような無機質なレベルの意味合いと、共同するとか、一緒にやるとか、能動的な意味につながる場合と、両面で使われているようです。
今回はまず無機質なレベルから始めてみます。黄金町は地域の歴史的事情もあって無数の扉と窓が並んでいます。その扉や窓は開くところもあれば、閉じたままのところもありますが、今回は、窓、扉、その中、外を問わず、この地域の景観に即した、通りを歩くとなんとなく変化が連続的に感じられるような、展示を試みます。アジアのアーティスト、日本各地のアーティスト、そして黄金町のアーティストにより、多数の作品が街中に展開します。

 山野真悟


Director Message

The phrase “side by side” can simply mean to physically “line up next to each other”, but it is also used to refer to the more abstract idea of doing something together, or in collaboration.
For KB2021, we began with the physical interpretation. Koganecho is full of innumerable doors and windows that line up side by side. Some of these doors and windows are open at times, others remain closed, but this year’s exhibition will attempt to reflect local scenery of windows, doors, indoors and outdoors that appear to morph as you walk through the streets. We’ll be exhibiting many works by artists in Asia, all over Japan, and here in Koganecho.

Shingo Yamano




会期 |2021年10月1日(金) – 10月31日(日)
Dates|October 1[Fri] – October 31[Sun]

会場|京急日ノ出町駅・黄金町駅間の高架下スタジオ/周辺のスタジオ/地域商店/屋外空地ほか
Venues|Studios and galleries under the railways, and other indoor and outdoor spaces around the Koganecho area.


開場時間|11:00~19:00
Open|11:00~19:00

休場日|月曜日
Closed| Mondays

鑑賞料金|1,000円(会期中有効のフリーパス)
 ※高校生以下無料
 ※障害者手帳をお持ちの方と同伴者1名は無料

Admission|1,000yen (multi-use pass)
*Free admission for high-school ages and under
*Free admission for persons with disability and 1 caregiver



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オンラインストア made in Koganechoでも関連商品の購入が可能です。

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